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IT普及事業 について

2010年以降、自主事業として、IT普及事業を継続実施している。
特にほぼ毎週実施している「チャレンジ塾」は、1回1000円(初回は800円)で大変好評で継続中である。
チャレンジ塾 :http://shimin.or.jp/challenge/challengejuku.html

また、月に1〜2回、和歌山県立図書館2階の文化情報センターで、インターネット、年賀状作成など、一人でやるのはちょっと不安な、初めての方のための講座「ITはじめの一歩講座」(きのくに県民カレッジ、きのくにふれあい学習研究会)を実施しています。定員は通常5人、1回300円程度。
「きのくに県民カレッジ」



2007年度〜2009年度には、文部科学省事業である「実践型学習支援システム構築事業」(旧事業名:「再チャレンジのための学習支援システムの構築事業」)の委託を受けている和歌山再チャレンジ学習支援協議会の事務局業務・ホームページ「チャレンジャーイン和歌山」制作・講座企画運営など、いくつかの業務を行った。
この事業は、「働く場の確保・創出」と「その働く場で通用する能力形成(学び直し)」「能力形成ができた再チャレンジャーと働く場を繋ぐマッチング機能」の三つの再チャレンジのための重要な課題を解決していこうとするもので、子育て中などで社会参加していない女性や中高年、社会参加していない若者を応援するものである。
チャレンジャーイン和歌山:http://shimin.or.jp/challenge/